OneFrame

プライバシー

macOS版 OneFrame に適用されます。

ローカルで完結

OneFrameはお使いのMacの中だけで動作します。解析、広告、テレメトリ、アカウントはありません。

アクセシビリティ許可

追加したウィンドウの識別、移動、サイズ変更、前面表示、復元のために、macOSのアクセシビリティAPIを使います。ウィンドウタイトルとアプリ識別子は、スタック復元のためこのMacのユーザ設定にだけ保存します。ウィンドウタイトル、アプリ識別子、キーボードイベント、診断情報を開発者や第三者へ送信することはありません。

キーボードとポインタ

実行中は、設定したグローバルショートカットと、ウィンドウ移動・リサイズ中にStack UIを追従させるためのポインタ移動を観測します。入力内容、ポインタ履歴、クリップボードは記録しません。診断情報は「診断情報をコピー」を選んだときだけクリップボードへコピーし、ウィンドウタイトルは含めません。

ライセンス

OneFrame Proを有効にすると、ライセンスキーとMacのインスタンス名をHTTPSでLemon Squeezyへ送り、有効化・確認・解除します。ライセンスキーはこのMacのKeychainに保存します。ウィンドウタイトルやStackの内容は送りません。

ソフトウェアアップデート

アップデート確認は、アプリに設定したSparkleのappcast URLへ接続します。ライセンス管理とは別です。

データの削除

削除前にアプリ内のすべてのStackを空にするか、macOSの手段で環境設定を削除してください。書き出した設定ファイルは、保存した場所に残ります。

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